024.一目でわかる!成功する人と失敗する人の最大の違いとは?!

スタートラインはみんな同じ、教えてもらう情報も同じだとして、どうして成功する人と失敗する人がいるのでしょうか?
変わるのに年齢は関係ありません!
今回は成功するための最大のポイントをお伝えいたします!

■たかみず保江 ブライトスターUniversity株式会社 代表取締役
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たかみず:こんにちは、セールスコンサルタントのたかみず保江です。よろしくお願いします。

相本:よろしくお願いします。お相手役は、今回も相本幸子です。たかみずさん、よろしくお願いします。

たかみず:よろしくお願いします。

相本:さあ、何のお話を聞こうかなって、ワクワクしてるんですけれども。

たかみず:はい。

相本:疑問、質問しちゃってOKですか?

たかみず:もちろんです。

相本:今回はですね、ずばり、たかみずさんも講座生になられる方、お客様とオンラインでね、お話をされることが多いと思うんですけれども。見た瞬間に、この人成功しそうだなとか、そういう直感が働くような方って今までいらっしゃいました?

たかみず:めちゃくちゃいます。しかも私、結構瞬時にわかります。

相本:一瞬にわかるんですか?それこそ、ファーストインプレッションみたいなもので、いけるなみたいな?

たかみず:そうですね、それもありますし、あと、人って潜在的にそういう、皆さんできると思っているので、一言、二言、パンパンって喋っててもわかるし、パッと見もなんとなくわかりますね。

相本:すごい、今まできっとね、すごい数の方を見て、接客をしている時も含めたら何万人とかになりますよね、きっと。

たかみず:そうですね、セールスしてきた方は20万人以上ですね。

相本:そっか、じゃあもう多分、会った瞬間にっていうのもあるんだと思うんですけど、じゃあ、成功しそうだなっていう人の特徴って具体的に教えてもらえます?

たかみず:えっとね、目が開いてる。

相本:目が開いてる?それってどうなんだろう、どういう感じなの?

たかみず:言ってしまうと目がパチン、誰でも開いてるでしょ、目は。でも、私の目が開いてるっていうのは、何だろうな、おそらくその方って、やる。私、やるっていうところに、そもそも立ってるんですよね。自信がない人とか、そういう人、他力の人っていうのは目が開いてないんですよ。

相本:もちろん目は閉じてるわけじゃないんだけど。

たかみず:そうそう、目は閉じてるわけじゃないけど、開いてるんだけど、目、そうですね、成功の目っていう感じですかね。

相本:これあれですね、もう具体的にはうまく伝えられないけど、でもなんかわかりますね、そう言われて。

たかみず:なんかね、目が真剣って言ったらいいんですかね。すごく真剣でやるっていう、なんかね、あれなんですよ、ちょっと話してしまうと、私も特別な能力なんてないし、みんなスタートラインで一緒なんですよ。そこで、なんで成功する人としない人がいるかっていうと、私はセールスの専門家で売り上げっていうことをオンラインで教えているので、じゃあ成功というのを売れる、売れないっていうね、そういったジャッジでちょっとお話をさせてもらうと、やっぱりね、もう本当に両極端に分かれるんです。スタートラインはみんな一緒、みんな情報を持っている情報だって一緒で、じゃあそれでなんで成功する人としない人ができるかっていうと、これはもうたった一つなんですね。できるかできないか、そんなことはわかんないけど、私はやるんだっていうところに立ってる人か、できるかな、どうしよう、できるかな、どうしよう、できなかったらどうしようっていう風に縮こまっちゃってるか、このもうどちらかです。で、前者の人は目が開いているんですよ。やるっていう。

相本:はー、そう言われるとなんか想像ができるかもしれないです。

たかみず:で、それはやっぱ伝わってくるから、この人は絶対走れる人って思いますね、やっぱりすぐ。

相本:つまりその内面のやる気とかモチベーションというのが目に出るよということです。

たかみず:目は口ほどに物を言う。

相本:そっか、じゃあ逆に言うと、誰かに頼りたいとか人のせいにしちゃうっていう他力っていうのは目に出ちゃうってことですよね。

たかみず:目がちょっと泳いでたり、あとなんかうーんって困った顔を割りかし表情的にしたり。他力の人とか、なかなか性格が拗ねちゃってる人って、何か相手がしゃべる、成功しない人ですよね。相手がしゃべってる時にすぐに怪訝な表情をします。ん?とか、みたいな。

相本:あー、それってなんで怪訝な表情しちゃうんですかね。

たかみず:要するに我が強いんだと思うんですよ。自分はこうやってきたのにとか、こんなこと初めて言われてるけどとか。だから一瞬受け止められないでしょうね。

相本:すごいわかる。

たかみず:でも、やるっていう人は何でも吸収しようっていうブロックがないから、これってこうなんだよね、はいわかりましたっていう感じで前に出てくるんですよ。目がより開いてくるっていう。

相本:素直にこう、受け入れる度量ができてるというか。

たかみず:そうですそうです。もうやるしかないっていう。

相本:あー、でもそれは同じようにね、同じ言葉を投げかけても、それってどうなのっていう人とやってみますっていう人じゃ、それはだんだん違ってきますよね、ゴールに。

たかみず:そうなんですよ。だから後者の人は保身が強いです。保身。

相本:なるほどね。

たかみず:すごく自分を守りたいっていう気持ちが強い人が多いと思うんですよね。前者っていうのはもうカッコつけない。目標だけがしっかり、目的がしっかりしている。私はこうしたいから売り上げを上げたいんだっていう、そこに行くまでは泣いてたまるかみたいな感じですよ。諦めてたまるかみたいな。ちょっとね、そういうのがすごく目には出てますよね。

相本:なるほど。それは皆さんなんとなくイメージできたんじゃないかなと思いますね。確かに目を見ればその人の先が見えるというか。

たかみず:過去はどうでもいいんですよ。過去にこういうことがあったとかどうでもよくて、そうじゃなくて今、今日ここからやるかやらないかっていうのがやっぱり目に出ますね。すごく覚悟があるというか、もう自信なんかなくたってやるんだっていう人が自信がないことに苛まれて、そこにとらわれてうずくまっちゃってるかっていう感じですね。

相本:やっぱりもうやるって覚悟みたいなものが多分にじんでるっていうことですよね。

たかみず:言い方を変えると周りはどうでもいい、やるんだっていう人か、この人はこんな風にできてて、でも私できなかったらってできないっていう基準って相手と比べてできないとかなわけじゃないですか。

相本:確かに。

たかみず:やっぱり人と比べちゃうっていう部分が強いのかもしれないですよね。

相本:そうか、やっぱりもうガムシャラに脇目も振らず、私は他の人なんかどうでもいいけどなりたいものがあるのっていう人の方が絶対何でもうまくできる。

たかみず:強いです、そういう人は。

相本:わかるなー。ってことはもちろん目もそうですけど、何か投げかけた時のリアクションとか返ってくる言葉もやっぱり全然違うってことですよね。

たかみず:そうです。もうすぐパッと受け入れるので、受け入れるとか受け止めるんですよね。分かりましたって言って、それで例えば一つだけいいですかって聞いてくる人もいるし、質問する人もいるし、まずはとにかくやってみなきゃ分かんないからっていうことで、分かりましたってちょっとやってみますっていう、そういう前向きな言葉が多いですよね。

相本:なるほど、なるほど、いやーわかりやすい。でも本当にこの質問していいかどうか悩んだんですけど、でもその後者の方、他責的というか他力的な方でも変わることってあるんですか?

たかみず:できます。やっぱりね、うちの講座とかでもね、そうなんですけど、その仲間と自分をとことん比べて、自分がうずくまっていることに気づいて、周りがうまくいってるのになんでっていうところに気づいて、もう落ち込んで落ち込んで、それが終わったら立ち上がりますよ。

相本:あーそうか。

たかみず:要するに追い込まれたら立ち上がる。

相本:変われるんだ。

たかみず:だから結局のところ、もうこんな自分嫌だって思わないと、人って変わんないんでしょ、そういう人って。

相本:人のせいにして人のせいにして、でもどっかで気づいてるんですよね。でも私が原因なのかもと。認められるところまで落ちるところまで落ちて。

たかみず:そう、あとは、私はね、よく講座でものすごい熱量で1日やるんですね。なので、もう脳みそ壊されたみたいな、もう私やるしかないみたいな。あなたね、もう卒業間近なのに何やってるんですか?とか私言うんですよ。で、どうして?あなたできる人なのになぜやらない?っていう、なんかそういうことを言っていくんですけど、そこで感化される人とかもいますね。でも本当にできるんですよ、人って。なんでやらないの?っていう。失敗いっぱいすればいいじゃないって。失敗したら学ぶことしかないよっていう。

相本:それもう年齢関係なく変われます?

たかみず:変われます。76歳の方が1400万とかうちは稼いでますから。

相本:へー、すごい。だからそれまで本当に変われないわけがないっていう、あのたかみずさんの愛ある言葉でだんだん目が覚めていくっていうイメージなんですかね。

たかみず:それもあるし、あとは仲間と切磋琢磨というかね、できる人が周りとかはすごいって思って自分ダメだって究極に言ったらもうどうにかしなきゃいけないって言って奮起する人もいるし。あとは例えばね、講座とかだと期限があるじゃないですか。やばいやばい、もう終わり。どうしよう、もうやるしかないっていうところで私の講座とかに来てパーンって安全第一のヘルメットパーンって勝ち割られて、もうやるしかないっていう。

相本:そっか。いやでも本当に講座生の方々一人一人ドラマがありますね。

たかみず:そうでもね、そういう後者の人たちっていうのをやらないことが正義なんですよ。彼女たちの。だから私とはまた違う価値観。私はやった方がいいと思うけども、やらないことがメリットになってるんでしょうね。

相本:なるほどなるほどなるほど。

たかみず:傷つきたくないとか、自分ができないっていうことを露呈されるのが嫌だ、するのが嫌だとか、だからそれが自分の身を守ることだし、それが正義なんですよ。

相本:なるほど。そう思ってなくても潜在意識の中にそれがあって。

たかみず:あるんでしょうね、きっと。

相本:そこからブレイクする人は強いですよね、きっと。

たかみず:すごい、いっぱいいますよ。もうシンデレラストーリーですよ。

相本:なるほど。いやーすごいな。きっとね、講座生の方々みんながキラキラした目に変わっていくのかなーなんていうのがね。

たかみず:顔つきが変わってきますから、それこそ目が開いてくるから、すっごい喋っててスムーズです。

相本:人生変わりますね。

たかみず:変わります。

相本:いやもうめちゃくちゃ、なんか体が熱くなってきました、お話。

たかみず:よかった。ちょっと寒くなってきたんで。

相本:寒いのにたかみずさんのエネルギーがパソコンから伝わってきて、うちの室温が上がりました。

たかみず:あ、よかった。

相本:いやもうエネルギーが有り余ってるなっていうのをすごく感じるんですけど。

たかみず:まあまあ疲れてますよ。昨日も一日喋ってて、一昨日もやってたんで。まあでもなんか疲れてるというか楽しいですけどね。

相本:それを感じますね。なんかすごくこう大変だけど、疲れてるけど疲れてないみたいなのをいつも。

たかみず:そうですね。

相本:いやものすごいエネルギーを分けていただく回だったと思うんですけれども、お時間やってまいりました。ここまでとなります。たかみずさんありがとうございました。

たかみず:ありがとうございました。