060.売れてる人は知っている「自分の取り扱い説明書」について

ビジネスをしていると必ず壁にぶつかります。
やる気が出ないときどう対処するのか、自分が乗り越えるべき弱さは何なのか、自分で自分を理解することで飛躍的にがビジネスが拡大します!
今日はビジネスに行き詰まった時こそ知っておくと良い自分の取り扱い方についてお伝えします。

058.オンラインで高額商品が売れないは思い込み!シンプルすぎる解決策お伝えします!

10万円以上の高額商品を売る自信がない、オンラインでのセールスは苦手と思っている人いませんか?
実はそれ、全て思い込みです!
今回はオンラインで高額商品が売れるようになる秘訣を大公開します!

057.最短で売上を一桁変える!成功する起業家がやっているゴールからの逆算思考

ビジネスを成功させるにはゴールから計画する逆算思考が必須です!
今あなたが思うように売り上げが上がっていないなら、欲張ってあれもこれもやろうとする積み上げ思考になっているかもしれません。

これは商品作りにおいて同じことが言えます。
今回はビジネス成功のための逆算思考と商品の作り方についてお話ししています!

■たかみず保江 ブライトスターUniversity株式会社 代表取締役
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056.2024年下半期の売上を一気にアップ! 億を売り上げ続ける起業家が教えるタイムマネジメント術

タイムマネジメントは起業家にとって必須のスキルです!
これができるか出来ないかで売り上げも変わります。
今回は億を売り続ける起業家の時間の使い方、優先順位の考え方について、リスナーからのご質問にお答えしています!
これを知れば売り上げが一桁変わります!
2024年下半期、売り上げを上げたかったら必聴です!

■たかみず保江 ブライトスターUniversity株式会社 代表取締役
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◆文字起こしはこちら↓
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たかみず:こんにちは、セールスコンサルタントのたかみず保江です。よろしくお願いします。

相本:よろしくお願いします。お相手役の相本幸子です。たかみずさん、楽しみにしておりました。よろしくお願いします。

たかみず:お願い致します。

相本:さあ、もうシリーズ、たかみずさんに聞くということで、リスナーの方からの率直なご質問に答えていただいている、最近の回なんですけれども、今回は2つご質問来ています。

たかみず:2つ、はい。

相本:たかみず先生の毎日、今も欠かさずされていること、心がけていること、夜寝る前に必ずされていることを教えてくださいということですね。

たかみず:なんか、同じような質問っぽいですけど、ちょっとずつ違うっていうのは。まず何でしたっけ?

相本:毎日欠かさず。

たかみず:欠かさずやっていることはね、漢方を飲むことと、あと、寝る前に欠かさずしていること、そうですね、私何かあった時に、例えば、あ、うまくいったとか、何かいいことあった時がそうだし、うちの父の遺影で、ありがとうねって言います。これで、心の中で言って、あと、寝る前とかも言ったり、次に何かいいことあった時とかっていうのは、父にね、ありがとうねとか、そういうふうに言いますね。あと、おじいちゃんとかおばあちゃんとかにもありがとうねって、これはね、すごい癖かもしれないですよ。癖ですね。毎日っていうか、毎瞬欠かさずしていること。

相本:素敵。

たかみず:あとは、毎日していることに絶対お風呂湯舟に30分入ります。眠くても何しても。

相本:こんなお忙しくても、シャワーじゃなく。

たかみず:そう、湯船に必ず入って、美容の時間がすごい好きなんですよ、私。

相本:お風呂はね、美容の大事な時間ですもんね。

たかみず:いろんな入浴剤入れてみたり、あと、ちょっと体を変わったので洗ってみたり。出た時の、シートマスクとかでも私すごい好きで、各ブランドの多分日本中に持っているんじゃないかなと思うぐらい。各化粧品のメーカーさんのとかも。それぐらい好きで、今日はこの気分ねとか思いながらやっている時とかすごい好きですね。

相本:なるほど。じゃあ、お風呂の美容タイム。じゃあ、ここに書いていることって、ちょっとかぶっちゃうかもですけど、心がけていることってありますか?

たかみず:えっとね、これかぶるかもしれないですけど、何かあった時に、ありがとうってすぐ言います、私。心の中ありがとうございますって、こういう感じです。

相本:それは別に誰にでも?

たかみず:いや、もう心の中で、例えば、車に轢かれそう、良かったって思った瞬間、ありがとうございますって心の中で言います。

相本:轢かれそうになったけど、轢かれなかった、ありがとうございます。

たかみず:そうそう、何かあった時に、ありがとうございますって、頑張りますって誰に言ってるかわかんないですけど、父なのか誰なのかわかんないですけど、何かね、何か癖なんですよね。そうですね、あと、イコールなのかな、これは癖なんですけど、自分で意識していることも、感謝の気持ちを忘れないように言おうっていうふうには思ってますね。

相本:素敵。いやでもね、それわかってても、結局人って、ほらなんか、愚痴言いたくなったりとか、あいつのせいだとか、言いたくなるけれども、ありがとう。

たかみず:私もあれですよ、昔ちょっとテレビに出た時とかって、調子に乗ってましたよ、なんか。あれ、私スター?みたいな感じで、違うから、みたいな。なんか、こういうのがまた怖いんですよね。結局そういうね、調子こいてると、本当にね、やっぱり人生良くならないです。

相本:へー、そうか。

たかみず:で、私はね、ある時、そうですね、自分でも自覚しました。あ、調子に乗ってるな、私、と思って。でね、うちのね母にもね言われました。あなたちょっと調子に乗ってるじゃない、最近、と言われて謙虚にいなさいと言われて。はい、すいませんと思って、そうかもしれない。

相本:へー、じゃあそういう経験を経て、今の感謝とか、マインドがあるんですね。

たかみず:そう、でやっぱりね、調子に乗ってると、人生あんま良くなくなっていくんで、良くなくなっていくんですよ。でね、そういうのも経験しました。で、それをね、そこになった時に、私は、あ、私調子に乗ってたよねって思いました。

相本:自分で言えるのがかっこいいです。

たかみず:いやいや、でもこれって、気づいたらもうラッキーですよ。そこからもう上がっていけるので。

相本:そうか。

たかみず:うん、そうです、そうです。

相本:じゃあ、寝る時に必ずしてるルーティンとかってあります?

たかみず:えっとね、寝る前にやることは、ベッドサイドのぬいぐるみをきちっと並べ直して、ベッドメイキングをし直して、そして、本を読みます。1日朝と夜、本をね、何ページでもいいんです、2ページでも。読める分だけ読もうって決めてて。

相本:へー。

たかみず:それをやってますね。

相本:本の別に、ジャンルは問わずですか?

たかみず:問わず、問わずです。

相本:こうやって、寝る前の儀式じゃないけど、あるといいかもしれない。

たかみず:たぶん仕事で頭いっぱいなんで、何か本を読むと別のストーリーになりますでしょ、頭の中が。

相本:はいはいはいはい。

たかみず:その切り替えになるのかもしれないですね。そうするとね、寝つきがよくなるっていう感じです。

相本:それすごいいいな、真似できるんじゃないかなと思いますけれども。いや、ありがとうございます。お1人目の方、こんな感じでよろしいかなと思うんですけど。じゃあ、2人目の方のご質問です。

たかみず:はい。

相本:時間の使い方、優先順位のつけ方、教えてほしいってことで。時間使い方どうやってんのって、私からも質問した回はあったと思うんですけど。

たかみず:そうですね、あったかもしれないですけど、簡単に言ってしまうと、時間の使い方、簡単に言うとぐーって仕事だけをさせないです、自分に。

相本:へー、そうなんですか、意外。

たかみず:ちゃんと自分の限界、そうね、集中力90分か2時間よねって思ったら、2時間単位で休憩を入れて、また1時間半単位とかで、今度は午後の方が疲れやすいんですよね、朝集中しちゃうと。1時間半で30分は絶対休憩みたいにします。で、さらにその時間の使い方、午後とかは外に出て行きます。

相本:30分とか、外に?

たかみず:そうです。本当に外でコーヒーショップでコーヒー買って、近所を飲みながら歩くとか、あとは近所の緑の中にぽーんと入って行って、ちょっと芝生の上に大の字に寝てみて、深呼吸3回して、あぁーって思って帰ってくるとかね。そういう時間の使い方、全くリセットできるような時間の使い方をしてますね。

相本:そうする方が、ずーっと根詰めて机に座ってるよりもパフォーマンスが上がるってことですよね。

たかみず:全然。外出たりすると、あ、そっか、さっきのことってこうやればいいんだとか、すごい分かりますよ。なんか閃くんです。

相本:切り替えると脳もリフレッシュできるんですかね。

たかみず:そうです。

相本:優先順位のつけ方っていうご質問でしたけれども、だから、ちゃんとパフォーマンスを上げるためのリフレッシュの時間は取るよっていう、リフレッシュの時間もちゃんと優先して作ってるっていうようなこと。

たかみず:だから、仕事まで優先することもそうですけど、自分が休憩とかね、頭をリセットするときに使う時間も優先的に取っていくみたいな感じですね、同じく。仕事、自分のこと分かってない人って、とりあえずガンガン仕事とかねじ込んで入れて、それでもう3日間でダウンとかしちゃうんでしょ。そういうことは絶対しないですね。

相本:私、最近ね、仕事じゃないんですけど、筋トレやろうと思ってやりすぎて、もう燃え尽きちゃったの。それですね、一緒ですね。

たかみず:もうね、お腹いっぱいになっちゃって飽きちゃうんでしょ。

相本:そう、続かないですよね、かえってね。

たかみず:それで、まあまあもういいや、また今度にしようって言って、一週間くらい空いちゃったりするんですよね。

相本:今の私のことのような、なるほどな、じゃあ上手にまず、でも基本的に自分のどれぐらい集中力が持つかとか、それもちゃんと知ってらっしゃるっていうのは大事ですよね。

たかみず:そう、自分を知ることが大事ですね。だから優先順位のつけ方でも、仕事とかでも例えば優先順位のつけ方ってあるじゃないですか。そういうときって、大変なことって子供みたいに夏休みの最後の日みたいにする人いますけど、これ絶対しないですね。もうね、絶対時間がかかることは1ページでも期限があっても進ませる、私は。

相本:なるほど、着手を早い段階ですると。

たかみず:細かく逆算で考えておくんでしょ。いつからいつまでに3ページだけやろう。3ページとかだったらなんかやる気になるんですよね。

相本:確かに。ここでよし、もう半分終わらせるだと、ちょっといいやってなっちゃう。

たかみず:次の日、次の時までに6ページとかで進めていく。おもいというか、自分にとってプレッシャーになるような、もうなんか絶対これ時間かかるわーみたいな案件は、もう一番早くやる。それと同時にもう1個は、期限が早く締め切られる。これを両軸でなんか進めますね。

相本:なるほど、これ皆さんすごいね、わかりやすく真似できるんじゃないかと思うんですけれども。仕事の優先順位は時間がかかりそう、大変そうっていうのも、それともちろん期限が決まっててっていうものはもう一緒に。なるほど、この2つの軸でってことですね。

たかみず:そう。

相本:めちゃくちゃわかりやすい。でも本当に成功してる人ってそういうところがすごいなって。

たかみず:たぶん時間ないんですよ。やっぱりすごいお金を稼いだりする人って。だから、同じ24時間あっても売れてない人よりも売れてる人の方が、もう何億倍も時間の使い方上手だと思います。

相本:そうならざるを得ないというか。

たかみず:それで、無駄なことがないからちゃんと睡眠時間が大事ってこともわかってるんですよ。だから休憩時間とか睡眠時間とかもしっかりとって自分をいい状態にしてやらないと稼げていけないじゃないですか、仕事をして。

相本:スポーツ選手で一流の人と近いのかななんて思いましたけど。

たかみず:でもね、アスリートの人と一緒ですよ。もうやっぱりプロの域みたいな感じですね。

相本:そうですよね。皆さんきっとちゃんと休んでいい状態をキープされてるんだろうと思うので。今回もちょっと時間の使い方をテーマにご質問をお2人の方の答えていただきました。たかみずさん楽しかったです。今回もありがとうございました。

たかみず:ありがとうございました。